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ドレスでの歩き方 / ブーケの持ち方

〜ドレスでステキに歩くためのポイント〜



ドレスでの歩き方 / ブーケの持ち方



       新婦様の入場の様子を見ていて気になるのが、ドレスでの歩き方とブーケ
       の持ち方です。

       緊張するとついついあがってしまいがちなのがブーケを持つ手。ブーケも
       それなりに重さもあるので、注意しないと持ちやすい高さに上がってしまい
       胸元近くになってしまったり、前の方に飛び出してしまいがちなので気を
       つけたいところです。

       右手は新郎様と腕を組むのでブーケを持つのは基本左手です。ブーケは
       おへそのちょっと下あたりに体に引付けるようにするとキレイです。ブーケ
       もドレスの一部のように体に引き寄せましょう。



                        ブーケが美しく見える位置
                      
(写真はクリスタルライティングブーケ



       また、基本的に歩く時はドレスを持ちません。
       裾を気にしてうつむくとますます裾を踏みやすくなるので、背筋を伸ばして
       ドレスの裾を軽ーく蹴るような感じで歩いてみて下さい。ドレスの裾が内側
       に巻き込んでしまうことがひっかかる原因なので、そこを軽く払うような
       感じです。最初、加減がわかりにくかもしれませんが、軽ーく軽ーくです。
       蹴り過ぎないように気をつけて、ちょっと大きく足を出す感じだけど大股に
       ならないように。

       どうしても踏んでしまうときは、ブーケの形にもよりますが、小指と薬指で
       ドレスをちょっとつまんで持って残った指でブーケを持ちます。

       それでも踏んでしまったり、ひっかかってしまっても大丈夫。
       慌てずに体勢たてなおして、にっこり笑顔で歩けば問題ありません。
       花嫁さんがキレイにみえる参考になればと思って、ブーケの持ち方やドレス
       での歩き方書いてますが、結局は最後は笑顔があれば大丈夫。

       花嫁さんを一番キレイに輝かせるのは笑顔です。






結婚式の演出 バージンロードセレモニー

                        バージンロードの由来/意味

         キリスト教の教会で入口から祭壇までの通路に敷かれた白い布のことを
         一般的にはバージンロードといいますが、実はバージンロードは和製英語で
         英語では教会中央の通路は「Aisle アイル/通路」といいます。
         日本では花嫁は無垢であるべきと考えられていたことからバージンロードと
         呼ぶようになりました。
         また、古くは悪魔は教会の床下に潜んでいると信じられていたので白い布を
         敷きその上を歩くことで新婦を悪魔から守ると言われていました。
         写真は 「結婚式の始まりを知らせる新しい演出」
         バージンロードセレモニーでのアイルランナーセット風景。



バージンロードの歩き方

バージンロードの歩き方
ちょっとアドバイス
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ブライズメイド&アッシャーの役割

ブライズメイド&アッシャー
役割と実際の進行例
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ウエディングツリーの立体版 / 3D

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